参加者の声

「西町なのはな会 ふれあい食事サービス」

内容としては配膳の手伝い、会場設営、受付やレクリエーションの補助などでした。受付やレクリエーションの補助の時は高齢者と接することができ、ためになる話を聞いたり楽しい会話をしたりすることができました。高齢者の方々は若い人と話すのは新鮮らしく、とても活き活きと話してくださるのでこちらも楽しくなります。主婦のボランティアの方々が作ってくれる料理は家庭的で、高齢者の方と一緒にとてもおいしく食べることができます。高齢者と楽しく関わりたいという方にはとてもオススメのボランティアだと思います。(参加学生)

今回で4回目の参加になります。今回はテーブルセッティング、配膳、後片付け等の作業を行いました。暖かい雰囲気で親切に接して頂いたのでとても気持ちよく活動出来ました。(参加学生)

「えきまえこども園・凛 子育て支援サポーター」

卒論の研究も含めて将来保育者として働くために経験を積みたいと思い、参加しました。
先生方から保育士としてのアドバイスを貰うことができ、とても勉強になります。実習と違って少しリラックスして子どもと関われるので、充実して楽しみながら活動できる点がとても自分に合っていると思いました。おいしい昼食も付いてくるので、かなり良い条件で活動させて頂いています。
保育者を目指す学生さんは、正直なところ、実習以外にも経験を積む必要があると思います。ぜひボランティアで経験の幅を広げて欲しいです!(参加学生) 

とても楽しく、ボランティア先の方々も優しかったため参加しすいボランティアです!
はじめは、まだ幼教の勉強も少ししかしていない自分が役に立つものかと心配でしたが、先生方がフォローしてくださり楽しく活動することができました。
こどもたちは、本当に可愛いです。毎週行くのがとても楽しみでした!(参加学生)

「【学生自主企画】長崎里親里子応援隊」

将来子どもと関わる職業に就きたいと思い、このボランティアに参加しました。にじのはしで出会った子どもたちはみんな素直で明るく元気で、私も一緒になって楽しく遊ぶことができました。この活動で、悪いことは悪いときちんとしかることが大切だということを学びました。これから実習などで子どもたちと関わる際に、今回のボランティアを通して感じたことや学んだことを活かしていけたらなと思います。(参加学生)

前回の地域子育て養成講座に参加し、子供たちとのふれあいが楽しく、次回も参加したいと思った。最初はお互い様子をうかがって、こちらから話しかけると緊張しながら返してくれたことがうれしかった。一日遊ぶだけではあるけれど、こちらも楽しいし時間のある時はまた参加したい。(参加学生)

「阿波おどりで笑顔プロジェクト」

長崎みなとメディカルセンターでの公演に参加予定ということで、遠方からにもかかわらず、一生懸命練習に参加してくださっています。若いメンバーの頑張りにみんなパワーをもらっています!(応援団)

「SANTA RUN IN NAGASAKI」

最初は、友達に誘われてただ面白そうだなと思って説明会に参加しました。しかし、この企画が病気と闘う子供たちを応援するというとても暖かい企画だと知って、自分からやろうという主体的な気持ちになりました。実際に参加してみると、すごく充実していて楽しかったです。これからもいろんな人の助けになりたいので、進んでボランティアに参加したいです。(参加学生)

「あしなが学生募金」

初めて募金を呼びかける側で、ボランティアに参加した。立ち止まって募金してくださる方や応援してくださる方のやさしさがとても嬉しかった。この1回に終わらずに、今後も活動を続けていきたいと思う。(参加学生)

「そうめん流し体験」

子供たちと触れ合う機会をもちたいと思い参加しました。子供たちはみんな気軽に話しかけてくれ、リラックスして活動を行うことができました。(参加学生)

初めてのこぎりを持つ学生もいましたが、班ごとに分かれてからの子どもたちへの接し方、教える様子などを見ていてとても安心して任せることができました。子どもの安全管理が中心でしたが、刃物の使い方など、熱心に話を聞いて子どもたちにも指導してくれていました。お昼ご飯には、そうめんを一緒に食べましたが子どもたちにも大人気でした。是非、また来てもらいたいと思います。(応援団)

「「鯉・来い祭りIN神浦川河川公園」」

参加したきっかけはGW中に何もしないのはもったいないと思い、子供が好きなので子供と遊ぶことの出来るボランティアを探しており、このボランティアに参加しました。地域の人たちも優しくて、子供たちと楽しく遊ぶことが出来て、食事としてウナギの蒲焼も提供されたので大満足でした。ぜひまた参加したいです。(参加学生)

地域で、今回のような祭りが毎年開催されているということは、地域の活性化にもつながると思いました。大学生である私たちも、地域の活性化に向けた取り組みを企画して、実施していくことができれば、もっと多くの地域で、活性化していくのではないかと思います。(参加学生)

「ながさき100㎞徒歩の旅」

子供達の生きる力を醸成する事が目的のこの事業ですが、私たち学生自身も研修や本番を通してたくさんの事を感じ、考えさせられます。何かに挑戦してみたい人や新しい自分を発見したい人など、大学生のうちにしかできない体験をぜひしてもらいたいです。事前の研修が日曜日が多く、辛いと思うかもしれませんが、子供達とゴールした後、言葉にできない達成感と、ここまでやってきてよかったという気持ちでいっぱいになることを約束します。(参加学生)

子どもたちと本気でぶつかる事を今まで経験したことがなかったので、正直辛かったけど、本気でぶつかった事で子どもたちとの信頼関係を築けたと思うし、子どもたちの成長をこの目でしっかりと見ることが出来て、本当に熱い最高の夏だった!(参加学生)

「夏の宝島キャンプ キャンプリーダー募集」

今回の活動では子どもたちのサポートや安全を考えて常に行動しましたが、難しいことも多くありました。しかし、メンバーで協力して対応することができ、良かったと思います。(参加学生)

野崎島という場所に魅力を感じたことと海遊びやカヌー、野外炊飯や星を見るなどプログラムにも心惹かれました。子どもと接することも好きなので、それらの活動を一緒に楽しみたいなと思い参加しました。子どもたちも自分自身も最終日にはかなりたくましくなっていて、始めは不便だと感じたことにも日毎に慣れ、今まで当たり前だと思っていたことに感謝の気持ちを持ちました。(参加学生)

子ども達と打ち解けあい、キャンプの仲間づくりをうまくサポートしてくれていました。子供たちがけがをすることがないようによく注意をしてくれたり、子供たちの様子をよく観察し変化を報告してくれました。こちらがお願いしていない事も自分たちで考えて動いてくれたり、慣れない環境の中、また体力的にもきついプログラムでしたが最後まで頑張ってくれました。(応援団)

「帆船まつり~異国情緒のまち 長崎を楽しもう~」

何度も重ねて事前会議を行いました。実際に、南山手へまちめぐりをしたりして自分の目で確かめることができました。そうすることで、より正確にお客様に伝えることができたと思います。まちづくりにおいて大切なことは、みんなで協力して行うことだと思いました。’手作り’が大切なんだと改めて感じることができました。協働・共修が大切だと実感しました。たくさんの人の笑顔を見ることができてよかったです。(参加学生)

今回のボランティアを通して、普段あまり行かないうえに、あまり知らなかった南山手の伝建地区について詳しく知る事ができて、とてもいい経験になったと思う。「普段素通りしていたけど、この建物はこんな意味があったんだ。初めて知った!」とよろこんでくださった方がいてすごくうれしかった。説明してよかったなと思う瞬間だった。(参加学生)

「「キリシタンの里・外海を訪ねて」ウォーキング」

ボランティアという感じがあまりなく、外海の自然やキリシタンの文化をよく理解するいいきっかけになりました。とても楽しかったのでぜひいろんな方に参加してほしいです。(参加学生)

「RING ART 折り鶴ワークショップ in れきぶん」

私は福岡県出身で折角長崎に縁あって来たので、平和に関するボランティアをしてみたいと思い、今回のボランティアに参加しました。折り鶴を楽しみながら平和について学ぶこのような機会は素晴らしいと思うので、増えていけばいいなと思いました。(参加学生)

「平和の祈りキッズゲルニカ大会inナガサキ」

ボランティア活動を経験したいと思って参加しました!当日は裏方の仕事が多くて子どもと触れ合う時間は少なかったけれど、夢中になって絵を描く表情や友だちと楽しそうに遊ぶ表情など子どもたちの色々な表情が見れて良かったです。完成した大きくて表現豊かな絵を見て、子どもがこんなにやれるんだと感心したし、平和を願う気持ちを絵に表現できることは良いことだと思いました。また機会があったら参加したいです。(参加学生)

参加しようと思ったきっかけは活動地が母校の山里小学校ということと、大学生になって平和を考える時間がなかなかとることができなかったためです。小学校のときから平和について考えてきましたが今回子供達が平和について考えそれを表現してるのをみて改めて平和とは何か、戦争の悲惨さを実感しました。(参加学生)

「浦上天主堂再現プロジェクト」

正直に言うとよく把握しないままこの活動に参加しました。そんななか学生チームの代表を務めることになり、不安でたまりませんでした。しかし、チームのみんながたくさん支えてくれたおかげで無事プロジェクトを成功させることができました。たくさんの人との出会い、リーダーとしての経験、被爆体験継承のための活動に関われたことは本当に良かったです。(参加学生)

私の実家は福岡県で、長崎大学への進学をきっかけに長崎に住むことになりました。ちょうど自分が長崎にいる時に被爆70周年という節目の年を迎えることになりました。これも何かの縁だと感じ、平和に関係するボランティアに携わることができないかと思い参加しました。活動の中で普段の生活の中で考えたことがなかった、平和への思いや、被爆体験の継承といったことに、様々な年齢の方々と活動することで考えることができました。社会人の方が中心のプロジェクトに学生ボランティアとして関われたことは貴重な体験であり、参加して心からよかったと思います。学生同士では得られない刺激をいただきました。これからは、今回作った人の人との繋がりを大切にしていきたいです。また、平和活動に何らかの形で参加したいと思います。(参加学生)

「青少年ピースボランティア 青少年ピースフォーラム」

活動してみて最初はとても緊張して馴染めるか不安だったけれど他大学や高校生の人たち社会人の方など様々な人と学び合っていく中でとてもいい経験ができたと思う。ピースフォーラムでは、ガイドをするということで全国各地の中学生と関わることができ人と関わることの大切さや平和について深く考えることのできるものとなった。(参加学生)

始めは経験者からガイドをうける立場でしたが、その後の一部を実践した時に、初心者ながら注意事項(説明前に声が届くところにいるかなど)を押さえながら実践しており、その後の気づきの発表も積極的に行っていたので、とても本番が楽しみに思いました。(応援団)

「B-1グランプリ in 十和田」

今回は対馬の団体のボランティアとして参加させていただいたが、対馬に関わらず参加していた全ての地域の人が盛り上げていこうと全力で、とても感動した。(参加学生)

「ながさきキッズハロウィンパーティ」

仮装した可愛い子ども達のサポートをできてとても楽しかったです。一緒に参加した留学生とも友達になることができました!(参加学生)

「たのシックフェスティバル」

ロボットサークルとして、初めて「ながさきたのシックフェスティバル」に参加しましたが大変楽しく子供たちにロボットの楽しさを伝えられたと思います。特に、音楽関連のイベントでのロボット教室ははじめてでしたが、ロボットが楽器を演奏する動画の紹介などを盛り込み少しでも子供たちに楽しさを伝えられたかと思います。
雨の中お客さんが集まるか心配でしたが、午前の部、午後の部、最終の部と回を増すごとにお客さんが増えて行き嬉しかったです。(参加学生)

去年に引き続き参加させていただきました。
この音楽祭は普段生で聞くことの少ないジャンルの音楽に触れることができます。そのなかでたくさんの出会いや新しい発見があり、毎年とても楽しみなイベントとなっています。
僕たちもアカペラで出演させて頂きましたが、幅広い年齢層のお客さんの前で歌うことができ、とても楽しい時間を過ごすことができました。(参加学生)

「花丘町自治会もちつき大会」

人力でおもちを作るのは大変ですが、作り終わった時の達成感はここでしか体験できないと思いました。お年を召した方が多かったので、若い大学生の参加は大歓迎だったようです。役に立ててよかったです!(参加学生)

45㎏のもち米を14臼(回)ついたのですが、ほぼ8割は彼らがついてくれました。当初は戸惑いがあったようですが徐々に慣れて、最後まで手を抜かずに積極的にがんばってくれました。
懇親会途中、学生一人一人に自己紹介と印象を尋ねる機会を設けたのですが、率直な話しぶりで、町内の皆さんも楽しく聴かせていただきました。「来年もお願いしますよ!」という声がかかるほどでした。(応援団)

「熊本震災ボランティア」

少しでも熊本の復興の手助けができればという思いで参加しました。今回、被災した公民館の清掃・片付けをさせていただきました。雨の中、大変でしたが被災地の状況を自分の目でみることができたこと、被災者の方と直接話せたことは、良い経験となりました。またこのような機会があったら参加したいと思います。(参加学生)

参加したきっかけは、震災直後、大学4年の私は就職活動真っ最中であり、被災地に対して何も貢献できないことにもどかしさを感じていました。そこで就活を終えた今、少しでも被災地の方々の役に立ちたいと思い参加しました。実際に現地に行ってみて、想像していた以上に被害は深刻であり、また人手も足りていないという印象を受けました。今後も積極的に、自分にできることをやっていきたいと思います。(参加学生)

きっかけは、実際に現地に赴くことで、今の復旧復興の状況を知りたかったからです。また、4月や5月に比べてボランティアの数も減っているため、今、行かなければ。と思ったからです。
活動を通して感じたことは、もう一回行きたい!ということです。現地の人との新たな繋がりが出来たことが1番の収穫でした。これは何事にも代えがたい、かけがえのないものです。(参加学生)

きっかけは友達からの誘いです。また、熊本震災を受けて私の実家が大分でもありかなり心配でもありましたが、実家が無事なことを知り熊本で度々繰り返される震災にまたか、、大丈夫かなで終わらせていました。
そんな自分を変えたかったし、何か力になりたいと思ったからです。
やってみて、目の前で数々の震災の影響を見て、実感したし胸が痛くなりました。
そして毎日バイトばかりする働きをして、時間があればお金に変える生活をしてました。そんな自分がバカバカしくなって、お金では得られないものがこんなに沢山あってなにをしてたんだろうって痛感しました。
人のためにこんなに熱心に楽しく頑張れる活動に感動しました。
また様々な人たちのと出会いに感謝です。いい人ばかりで様々なことも学べて、よい経験になりました。本当にありがとうございました。(参加学生)

「サンハイツ夏祭りのお手伝い」

主に出店の手伝いをしました。施設でこういった楽しい行事を行うことは高齢者の意欲向上、地域交流の拡大につながるのでとても良いことだと思います。(参加学生)

「シュガーロード長崎スイーツコンテスト」

友人の誘いで参加したのですが、長崎県ならではの食材を使用したスイーツばかりだったので、県外から長崎に来た私にとっては長崎の特産などを知るきっかけにもなりとても楽しかったです。(参加学生)

味や見た目を楽しめるだけでなく、長崎の歴史や文化について触れることができた。審査員としてのボランティアは珍しく、私も初めてだったため、とても楽しく活動させていただきました。また、審査員の大変さも経験することができました。(参加学生)

「まちあるき双六大会」

大会参加者が例年より多く、1000名以上の方が参加され、大盛況でした。当日友人を誘ってボランティアに参加してくれた学生もいて助かりました。(応援団)

「サンセットロード美化活動と出津文化村巡り」

今回の活動について印象に残っているのは、活動したあとのみんな明るい笑顔です。写真に残るみんなと山羊そしてきれいな道と一緒に笑う笑顔、きれいな町を見て、そして来年春美しい花が咲いている風景を想像して、満足感がいっばいになりました。私にとってもとてもステキな思い出となりました。(留学生)

今回は、道の清掃ということでしたが、予想していたよりもゴミは落ちていませんでした。日頃から、地域の方々が周辺の清掃に取り組まれているのではないかと思います。しかし、短い時間の清掃でも小さなゴミから大きなゴミまで拾うことができ、こうした清掃も定期的に行う必要があると思うが、ゴミを捨てさせないような活動も同時に行わなければならないと感じました。(参加学生)

「The Nagasaki Festival 2016 (ナガフェス)」

初めて知った食べ物もあって興味深かったです。
外国人の方もたくさん来てくださって、長崎の宣伝にも貢献できたと思います。(参加学生)

このボランティア活動を通じて、他大学の学生さんや、社会人の方とも知り合うことができ、とても嬉しかったです。留学生同志も助け合いながら、他言語コミュニケーション力が高められました。また、長崎の名産品に対する知識も深くなり、イベントでは太鼓のパフォーマンスも見る事ができ、素晴らしい経験になりました。今後もボランティアとして、いろいろなイベントに参加したいです!(留学生)

「SUMIYOSHIロマンチッククリスマス「光の公園」の企画・運営」

活動してみて、地域の人の喜ぶ顔が見れたことが嬉しかったです。クリスマスイベント中だけでも、住吉に元気を与えることができたと思います。これをきっかけに、地域と大学が共同で活動できるようなイベントや企画ができたらもっと楽しくなると思います。(参加学生)

イベント期間中は、初めて会う学生同士の交流も盛んで、有意義な時間になったと感じています。
今回のボランティアでは、お客様を楽しませるために、何よりもまず私たちが思い切り楽しめる場にすることも重要でした。イベント後の片付け作業時に皆さんの達成感溢れる顔を見ることができ、このイベントを企画段階からリーダーとして進めてこれたことを嬉しく思いました。(参加学生)

「長崎市伊王島サイクリングモニターツアーへの参加」

今回のボランティアではすごく充実した時間を過ごせました。伊王島を回るだけでなく、各所の説明をしていただいたり、昼食で特産物を味わえたりと伊王島の良さを体験することができました。地元の人たちの想いに応えようとSNSでもたくさん投稿しました。反応も良く、伊王島に行ってみたいと思う人が増えてほしいです。今度は友達やサークルの人と伊王島に行きたいです。(参加学生)

初めてのボランティアで、緊張していましたが、長崎のことを長崎にいるうちに知るきっかけにもなるかなと思い、参加させていただきました。伊王島の魅力をたっぷり感じさせていただき、また来たい‼と思いました。
歴史ある建物や灯台、海を近くに見ながらのサイクリング、美味しいご飯、優しく話しやすい企画者の方、最高の一日を過ごすことができました。まわりの友達を誘って、また何度も訪れたいです‼(参加学生)

普段はあまり行く機会のない場所でしたが、食べ物に触れることができ、とても楽しく、いい体験になりました。また、地域の方々とも関わることができ、場所と人をつなぐボランティアはいいなと思いました。(参加学生)

「「地域で子育て応援隊」養成講座」

参加したきっかけは友達に誘われたことですが、私自身も予想以上に知ることが多かったし、午後からのふれあい体験もとても楽しかったです。はじめは仲良くなれるか緊張もありましたが、こちらがこころを開けるかどうかであって、子どもたちは常にこころを開いてくれているんだなと実感できました。(参加学生)

「長崎市科学館 イベントボランティア」

休む暇もないくらい忙しかったが、手を汚しながら一緒にスライムを作った事で、初めは俯き黙っている子どもたちも徐々に笑顔になりこのボランティアに参加して良かったと強く思った。(参加学生)

あんなに近距離で子供たちと接触して、子供の言葉遣いについても勉強になりました。ほとんどの子は「ペタペタ」というオノマトペを使ってスライムのことを言ったのです。子供にいろんなことを体験させて本当に素晴らしいことだと思います。(留学生)

「長崎 原爆と戦争展」

本企画に参加された被爆者の方たちは、学生さんが真剣に被爆や戦争の体験について学ぼうとする姿勢に感心されていました。体験のない若い世代の方が被爆者の方々と一緒に被爆・戦争体験を伝えるために真摯にとりくむ姿は、参観者の方々からも好感をもたれていました。(応援団)

「こども医療福祉センター 夏祭りボランティア」

体は思うように動かないけど、一生懸命夏祭りを楽しんでいる患者さんのサポートができて貴重な経験になりました。また、体が不自由な患者さんや、障害を持った患者さんが楽しめるように施設のスタッフさんがたくさん工夫をし、遊具を作っている姿勢がとても勉強になりました。(参加学生)

「GO!GO! こども王国」

正直に言うと、最初は「しておいた方がいいっていうからボランティアしておこう」という理由でしたが、今までのボランティアで1番充実したものになりました。作品を子どもに教えることで、個性ある子どもの反応が見れて楽しかったです。また、一緒にボランティアをした方、お客さんである親御さん、休憩時間に話したスタッフの方と楽しく会話したり貴重なお話をいただいたりしたのも本当に行ってよかったと思えました。(参加学生)

何かボランティアに取り組みたいと思っていたところ、大学内の掲示板でこの活動を知りました。手続きが簡単で、友人も誘い活動しました。スタッフの方々の対応が丁寧で、とても気持ち良く、目的だった子どもたちと関わることができ、またボランティアに取り組みたいです。(参加学生)

「とぎつ夏まつり出店に伴うお手伝い」

昨年に引き続き参加できて良かったです。自分の予想を上回るたくさんの方が私のことを覚えて下さっていて嬉しく思いました。相変わらず賑やかな雰囲気の中活動できて、私の方が元気をもらうことができました。また何か他の活動等あれば参加できたらいいなと思います。(参加学生)

友人に誘われて、初めてボランティアに参加しました。最初は少し不安もありましたが、関係者の方々が優しくサポートして下さったおかげで、楽しく活動することができました。子どもたちや知的障がいをもった方と接して、たくさんの元気と笑顔がもらえました。(参加学生)

「長崎居留地まつり~ひと まち せかい~」

ボランティアでお祭りに参加することは初めてだったんですけど、企画をしている大人の人を見て、町づくりってとっても大変だけど、楽しいものなんだということを初めて知りました。(参加学生)

初めて着ぐるみの中に入ったことが今でも忘れられません。本当にいい経験をさせていただきました。(参加学生)

「あじさい English Day」

私は、大学で中学高校の英語科の教員免許を取得しようと考えており、このボランティアは、小・中学生がALTの先生と交流をし、異文化や英語について知る活動のサポートをしました。ボランティアの中では、小・中学生が一生懸命、活動をしてるのを見て、かわいいとほっこりした気持ちになり、ALTの先生の国に関するゲームなど、これからの教育実習のための模擬授業や、来年行う教育実習での良いヒントになったと思います。定期的に、このような活動を行っているそうなので、出来れば次回も参加したいと思います。(参加学生)

「ながさき実り・恵みの感謝祭で長崎の「食」の魅力を再発見!」

地産地消を推進するイベントに関心があり、今回このボランティアに参加させていただきました。活動を通じて、幅広い年代の市民の方と触れあうことができ、かつ地元の美味しいものを沢山食べることができて、とてもいい経験になりました。また、市の職員と話す貴重な時間にもなったと思います。(参加学生)

「V・ファーレン長崎ホームゲームボランティア」

私が小学生の頃から応援しているVファーレン長崎のために、陰ながらもお手伝いすることができて、非常にいい経験となりました。将来、教員を目指す私は、今回の子ども達とのメガホン作りは勉強できるいい機会だったと思います。このボランティアで得たこのを、今後の学校生活に生かしていきたいです。(参加学生)

スタッフとしてピッチ上にも出入りでき、選手を間近で見ることができ、貴重な体験ができました。(参加学生)

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