お知らせ情報

2016/06/24 熊本震災ボランティア情報

2016/04/28 個別・グループで被災地へボランティアに行く場合

2016/04/26 やってみゅーでスクポスターデザイン募集

2016/04/04 学生登録受付中!

2016/03/29 やってみゅーでスク・U-サポ通信4月号を発行しました

2015/12/16 年末年始休業のお知らせ

2015/07/01 平成26年度事業報告を掲載しました

2015/04/01 学生登録受付中です

2015/01/23 平成26年度応援団懇談会を開催いたしました。

ボランティア活動企画

2016/07/24(日) 長崎県美術館ワークショップ・サポートスタッフ募集「オリジナル缶バッジ&2コマアニメをつくろう!」

2016/08/06(土)~2016/08/07(日) スポーツ合宿キャンプ

2016/07/23(土)~2016/07/24(日) サマーキャンプ

2016/07/31(日) 第54回原爆忌文芸大会

2016/07/31(日) ※午前・午後のみの参加も可 夏のレクレーション交流

2016/07/02(土) 熊本震災ボランティア学生連合「募金活動」

2016/11/06(日) 認知症の人と家族の援助をすすめる 第32回全国研究集会in長崎

2016/08/20(土)~2016/08/21(日) たんたんの夏休み大作戦!2016

2016/08/27(土) ●締切延長●九州地区手をつなぐ育成会長崎県大会

2016/07/10(日) 西町なのはな会 ふれあい食事サービス

セミナー

参加者の声

「西町なのはな会 ふれあい食事サービス」

 内容としては配膳の手伝いだけでなく、椅子や机の出し入れ、受付やレクリエーションの補助などでした。受付やレクリエーションの補助の時は高齢者と接することができ、ためになる話を聞いたり楽しい会話をしたりすることができました。高齢者の方々は若いひとと話すのは新鮮らしく、とても活き活きと話してくださるのでこちらも楽しくなります。主婦のボランティアの方々が作ってくれる料理は家庭的で、高齢者の方と一緒にとてもおいしく食べることができます。高齢者と楽しく関わりたいという方にはとてもオススメのボランティアだと思います。(参加学生)

 今回で4回目の参加になります。今回はテーブルセッティング、配膳、後片付け等の作業を行いました。暖かい雰囲気で親切に接して頂いたのでとても気持ちよく活動出来ました。(参加学生)

「えきまえこども園子育て支援サポーター」

 卒論の研究も含めて将来保育者として働くために経験を積みたいと思い、参加しました。
先生方から保育士としてのアドバイスを貰うことができ、とても勉強になります。実習と違って少しリラックスして子どもと関われるので、充実して楽しみながら活動できる点がとても自分に合っていると思いました。おいしい昼食も付いてくるので、かなり良い条件で活動させて頂いています。
 保育者を目指す学生さんは、正直なところ、実習以外にも経験を積む必要があると思います。ぜひボランティアで経験の幅を広げて欲しいです!(参加学生) 

 とても楽しく、ボランティア先の方々も優しかったため参加しすいボランティアです!
はじめは、まだ幼教の勉強も少ししかしていない自分が役に立つものかと心配でしたが、先生方がフォローしてくださり楽しく活動することができました。
こどもたちは、本当に可愛いです。毎週行くのがとても楽しみでした!(参加学生)

「里親子とのふれあい『にじのはし』」

 将来子どもと関わる職業に就きたいと思い、このボランティアに参加しました。にじのはしで出会った子どもたちはみんな素直で明るく元気で、私も一緒になって楽しく遊ぶことができました。この活動で、悪いことは悪いときちんとしかることが大切だということを学びました。これから実習などで子どもたちと関わる際に、今回のボランティアを通して感じたことや学んだことを活かしていけたらなと思います。(参加学生)

 前回の地域子育て養成講座に参加し、子供たちとのふれあいが楽しく、次回も参加したいと思った。最初はお互い様子をうかがって、こちらから話しかけると緊張しながら返してくれたことがうれしかった。一日遊ぶだけではあるけれど、こちらも楽しいし時間のある時はまた参加したい。(参加学生)

「「鯉・来い祭りIN神浦川河川公園」」

 参加したきっかけはGW中に何もしないのはもったいないと思い、子供が好きなので子供と遊ぶことの出来るボランティアを探しており、このボランティアに参加しました。地域の人たちも優しくて、子供たちと楽しく遊ぶことが出来て、食事としてウナギの蒲焼も提供されたので大満足でした。ぜひまた参加したいです。(参加学生)

 地域で、今回のような祭りが毎年開催されているということは、地域の活性化にもつながると思いました。大学生である私たちも、地域の活性化に向けた取り組みを企画して、実施していくことができれば、もっと多くの地域で、活性化していくのではないかと思います。(参加学生)

「ながさき100㎞徒歩の旅 2015」

 昨年に続いて2回目の参加でした。子供達の生きる力を醸成する事が目的のこの事業ですが、私たち学生自身も研修や本番を通してたくさんの事を感じ、考えさせられます。何かに挑戦してみたい人や新しい自分を発見したい人など、大学生のうちにしかできない体験をぜひしてもらいたいです。事前の研修が日曜日が多く、辛いと思うかもしれませんが、子供達とゴールした後、言葉にできない達成感と、ここまでやってきてよかったという気持ちでいっぱいになることを約束します。(参加学生)

「夏の宝島キャンプ キャンプリーダー募集」

今回の活動では子どもたちのサポートや安全を考えて常に行動しましたが、難しいことも多くありました。しかし、メンバーで協力して対応することができ、良かったと思います。(参加学生)

 野崎島という場所に魅力を感じたことと海遊びやカヌー、野外炊飯や星を見るなどプログラムにも心惹かれました。子どもと接することも好きなので、それらの活動を一緒に楽しみたいなと思い参加しました。子どもたちも自分自身も最終日にはかなりたくましくなっていて、始めは不便だと感じたことにも日毎に慣れ、今まで当たり前だと思っていたことに感謝の気持ちを持ちました。(参加学生)

 子ども達と打ち解けあい、キャンプの仲間づくりをうまくサポートしてくれていました。子供たちがけがをすることがないようによく注意をしてくれたり、子供たちの様子をよく観察し変化を報告してくれました。こちらがお願いしていない事も自分たちで考えて動いてくれたり、慣れない環境の中、また体力的にもきついプログラムでしたが最後まで頑張ってくれました。(応援団)

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