お知らせ情報

2016/08/10 夏季休業のお知らせ

2016/08/01 やってみゅーでスクポスターデザイン募集

2016/07/08 熊本震災ボランティア情報

2016/04/28 個別・グループで被災地へボランティアに行く場合

2016/04/04 学生登録受付中!

2016/03/29 やってみゅーでスク・U-サポ通信4月号を発行しました

2015/12/16 年末年始休業のお知らせ

2015/07/01 平成26年度事業報告を掲載しました

2015/04/01 学生登録受付中です

2015/01/23 平成26年度応援団懇談会を開催いたしました。

ボランティア活動企画

2016/09/10(土) パーキンソン病患者会総会及び講演会

2016/10/30(日) 長崎みなとメディカルセンター よらんね祭

2016/09/07(水) ※毎月活動があり、随時参加可能です。 9/7 J2リーグホームゲーム(試合)運営スタッフ

2016/09/18(日) ※毎月活動があり、随時参加可能です。 9/18 J2リーグホームゲーム(試合)運営スタッフ

2016/10/22(土) いさはや国際交流フェスタ

2016/09/17(土) のんのこ諫早まつり当日ボランティア

2016/09/10(土) 第9回 長崎“みまもり”リレージョギング&ウォーク

2016/10/30(日) スペシャルオリンピックスバドミントン競技会

2016/09/04(日) 9/4 スペシャルオリンピックス日本・長崎バドミントンプログラム

2016/09/18(日) 9/18 スペシャルオリンピックス日本・長崎バドミントンプログラム

セミナー

参加者の声

「西町なのはな会 ふれあい食事サービス」

 内容としては配膳の手伝いだけでなく、椅子や机の出し入れ、受付やレクリエーションの補助などでした。受付やレクリエーションの補助の時は高齢者と接することができ、ためになる話を聞いたり楽しい会話をしたりすることができました。高齢者の方々は若いひとと話すのは新鮮らしく、とても活き活きと話してくださるのでこちらも楽しくなります。主婦のボランティアの方々が作ってくれる料理は家庭的で、高齢者の方と一緒にとてもおいしく食べることができます。高齢者と楽しく関わりたいという方にはとてもオススメのボランティアだと思います。(参加学生)

 今回で4回目の参加になります。今回はテーブルセッティング、配膳、後片付け等の作業を行いました。暖かい雰囲気で親切に接して頂いたのでとても気持ちよく活動出来ました。(参加学生)

「えきまえこども園子育て支援サポーター」

 卒論の研究も含めて将来保育者として働くために経験を積みたいと思い、参加しました。
先生方から保育士としてのアドバイスを貰うことができ、とても勉強になります。実習と違って少しリラックスして子どもと関われるので、充実して楽しみながら活動できる点がとても自分に合っていると思いました。おいしい昼食も付いてくるので、かなり良い条件で活動させて頂いています。
 保育者を目指す学生さんは、正直なところ、実習以外にも経験を積む必要があると思います。ぜひボランティアで経験の幅を広げて欲しいです!(参加学生) 

 とても楽しく、ボランティア先の方々も優しかったため参加しすいボランティアです!
はじめは、まだ幼教の勉強も少ししかしていない自分が役に立つものかと心配でしたが、先生方がフォローしてくださり楽しく活動することができました。
こどもたちは、本当に可愛いです。毎週行くのがとても楽しみでした!(参加学生)

「里親子とのふれあい『にじのはし』」

 将来子どもと関わる職業に就きたいと思い、このボランティアに参加しました。にじのはしで出会った子どもたちはみんな素直で明るく元気で、私も一緒になって楽しく遊ぶことができました。この活動で、悪いことは悪いときちんとしかることが大切だということを学びました。これから実習などで子どもたちと関わる際に、今回のボランティアを通して感じたことや学んだことを活かしていけたらなと思います。(参加学生)

 前回の地域子育て養成講座に参加し、子供たちとのふれあいが楽しく、次回も参加したいと思った。最初はお互い様子をうかがって、こちらから話しかけると緊張しながら返してくれたことがうれしかった。一日遊ぶだけではあるけれど、こちらも楽しいし時間のある時はまた参加したい。(参加学生)

「ボランティアバス長崎」

 少しでも熊本の復興の手助けができればという思いで参加しました。今回、被災した公民館の清掃・片付けをさせていただきました。雨の中、大変でしたが被災地の状況を自分の目でみることができたこと、被災者の方と直接話せたことは、良い経験となりました。またこのような機会があったら参加したいと思います。(参加学生)

 参加したきっかけは、震災直後、大学4年の私は就職活動真っ最中であり、被災地に対して何も貢献できないことにもどかしさを感じていました。そこで就活を終えた今、少しでも被災地の方々の役に立ちたいと思い参加しました。実際に現地に行ってみて、想像していた以上に被害は深刻であり、また人手も足りていないという印象を受けました。今後も積極的に、自分にできることをやっていきたいと思います。(参加学生)

「「鯉・来い祭りIN神浦川河川公園」」

 参加したきっかけはGW中に何もしないのはもったいないと思い、子供が好きなので子供と遊ぶことの出来るボランティアを探しており、このボランティアに参加しました。地域の人たちも優しくて、子供たちと楽しく遊ぶことが出来て、食事としてウナギの蒲焼も提供されたので大満足でした。ぜひまた参加したいです。(参加学生)

 地域で、今回のような祭りが毎年開催されているということは、地域の活性化にもつながると思いました。大学生である私たちも、地域の活性化に向けた取り組みを企画して、実施していくことができれば、もっと多くの地域で、活性化していくのではないかと思います。(参加学生)

「ながさき100㎞徒歩の旅 2015」

 昨年に続いて2回目の参加でした。子供達の生きる力を醸成する事が目的のこの事業ですが、私たち学生自身も研修や本番を通してたくさんの事を感じ、考えさせられます。何かに挑戦してみたい人や新しい自分を発見したい人など、大学生のうちにしかできない体験をぜひしてもらいたいです。事前の研修が日曜日が多く、辛いと思うかもしれませんが、子供達とゴールした後、言葉にできない達成感と、ここまでやってきてよかったという気持ちでいっぱいになることを約束します。(参加学生)

Copyright@ 2013 Yattemyu-desk, Nagasaki University, All Rights Reserved.